Cambly Free Conversation

復習

会話で出てきた語彙
・ceramics:セラミック、陶磁器、陶芸 [sirǽmiks]

レッスンの感想

まずは一か月お試し、と思って始めたCamblyも、今週が最後の1週間。
この後のことはまだハッキリ決めていないのでちょっと置いておいて、最後の3レッスンを有意義に使わなければ、と思った。
で、まだ発音・イントネーションをみっちり特訓してくれる先生を見つけていないと思い、そういう先生がいるかどうか探して試してみなければと思った。

そこで “pronunciation" や “intonation" で検索し、北米アクセントの先生たちの中でプロフィールや生徒のコメントからソレっぽいアメリカの先生を3人選び、なるべくバラバラになるよう配分して予約・・・したかったのだけれどイマイチうまくいかず、今日は朝と夕方の2回集中してレッスンを受けることになってしまった(時差のせいで)。

まぁ別にダメな訳ではないので、まずは結構前から目を付けていたJ先生のレッスンを受けた。
しかし、いつものようにコチラのネット環境がひどくて、途中で切れてしまった。
でも良くも悪くもこういうケースの経験値が溜まってきたので、先生を探して再度コールし、続きを受けられた。
2度目のレッスン時間の指定が先生から無かったので、今回はコチラから「次の予約があるならこれで終わりにしますよ」と提案し、終わりにした。

J先生はモロお子様大歓迎ティーチャーで、私の年代が分からなかったからだろうけど、大きなミツバチのカチューシャを付けて実にキュートだった。「人と話すのが好き!」というのが分かりやすい、おしゃべりで陽気なハッピーマインドパーソンだった。趣味の読書や映画・ドラマ鑑賞もお互い共通だし、とても良い先生・・・・なのだが、

は、は、発音は・・・?

なんとか話の流れで、いかに発音やイントネーションをネイティブに近付けたいか説明したつもりなのだが(予約時のリクエストでも伝え済みだし)、いつものように今回も「発音ok、イントok、言っていることが分かるから問題ないわよ👍」。
も~・・・何回コレを聞いたことか。

違うんだよ、もっとネイティブっぽく話したいんだよ、分かってよ・・・。。。

普段のレッスンは主に、生徒と記事などを読んでディスカッションをしたり、フリートークをしたりしながら発音も(一応?)直していくそうだった。
ん~・・・次回はナシかな、と思ってレッスンを後にしたのだが、その後すぐ、驚くほど長いコメント&熱いラブコール(レッスンへの)のメッセージをもらった。
これじゃぁ、次の予約を入れるしかないでしょうね・・・(Camblyを続けるなら)。

Camblyスピーキング

Posted by Ally